2009夏 衆院総選挙 本格始動

 衆議院総選挙が事実上、本格始動している。自民の苦戦、民主の善戦がメディアの論調だが、果たしてそんな単純なことなのか?
わたしは、拉致問題を何とか進展させ、前面解明解決を目指す立場から、政治家や公務員と接してきた。今もその姿勢は変わらない。地元の各候補者には直接話を聞いているし、これからも聞き続ける。
 昨日、旧知の地元の前衆議 新藤義孝さんの 決起集会に参加した。会場は雨にも関わらず多くの方々が参加。地元の同級生や拉致関係の知り合いも参加していた。後援する人の中には多少問題のある人もいるにはいたが、新藤さん自身の話やこれまでの活動を身近で接してきたものとしては、若さと情熱・行動力・・・総合的にどうしても、国政で働いて頂きたい貴重な人材人物である。自民党の変なところ、だめなところを変革してもらう為にも、ぜひ当選して欲しい候補者である。
 新藤さんのホームページには6年前から拉致問題、特定失踪者問題解決解明の電子署名(おそらく日本で唯一だと思う)をして頂いている。
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