アジア人権人道学会に入会

  川島高峰 明治大学の准教授の総会報告、荒木和博 拓殖大学教授の拉致問題の現在を人権侵害の観点からの話、黒坂真 大阪経済大学教授の経済分析から見える独裁、川人博弁護士の話、土井香苗 Human Rights Watch 東京Directorのアジアの人権状況と日本外交の課題、海老原智治 バヤップ大学タイ日センターコーディネイターのタイから見た拉致脱北、最後にマリップ・セン・ブさんのビルマの人権問題の報告、それぞれの立場や観点からの人権人道を話され ちょうど5時に終了。
 この会の設立結成に立ち会え、皆様の貴重なお話をこの耳で生の声を聞けたことはとても よかった。皆、すばらしい方々ばかりで、知り合えてよかった。会場にも足を運んでくだすったおよそ100人の一般の人たちも熱心に聞き入っていた。会終了後、入会しました。
 北朝鮮の拉致をミクロとマクロ、そして何より、じぶんを肯定する立場を失ってはいけないことを学んだ。ウインク
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